栄養指導に活用される実物大の三次元(立体)の食品模型を『フードモデル』といいます。 二次元(印刷物・画面)の媒体と違い、具体的な量を示し、『さわる』ことができます。 このことにより、相互の量的な把握や共有がしやすく、指導者にとっても、対象者にとっても、わかりやすい栄養指導媒体です。

1.栄養指導や教室での活用
(病院やクリニックでの栄養指導室)


撮影協力:財団法人田附興風会医学研究所 北野病院

2.日常のロビーや健康イベントなどでの
展示に活用(保健センターなどでの活用)

3.学生教育でのツールとして
 ※栄養士、管理栄養士課程では必需備品です。


撮影協力:大阪国際大学短期大学部ライフデザイン総合学科

★いわさきグループのフードモデルは、全国の官公庁・市町村・病院、クリニック・企業健保・各都道府県栄養士会・栄養、看護系専門職養成校(大学・短大・専門学校)・スポーツジム・保健指導受託企業などで幅広くご活用いただいております。